【総まとめ】チャレンジタッチの、月額料金、メリット、退会方法、契約期間などを解説

わかること
  • チャレンジタッチの全てについて。
  • チャレンジタッチの対象は進研ゼミの小学講座。
  • 進研ゼミ中学講座でもタブレットは利用する。

うちの子に通信教育で何か勉強をしてもらおうと思っているんだけど。。

先生

通信教育なら子どものペースでできますし費用も塾と比較するとお手頃なので、良いですよね。

どの通信教育が良いのか、迷っていて。。

先生

でもどの通信教育が気になっているんですか?

タブレットで勉強ができるチャレンジタッチが気になっているんだよね。

学校の授業だけだと勉強の絶対量が足りていなくて気にかかり、でも塾に通わせるほどでもない。

そんなとき、おうちで勉強ができるチャレンジタッチがおすすめです。

チャレンジタッチは通信教育の老舗で大手のベネッセが提供しているサービスで安心感があります。

どの通信教育が良いのか気になっているなら、チャレンジタッチの全体像について確認していきましょう。

目次

【概要】チャレンジタッチ

先生

まず最初にチャレンジタッチの概要について説明します。

チャレンジタッチの概要

  • 進研ゼミのタブレット版が「チャレンジタッチ」。
  • 英語やプログラミングも学習できる。
  • タブレットを使うけど一部、紙のテキストも使う。
  • 運営元は通信教育の大手であり老舗のベネッセ。

チャレンジタッチは通信教育で有名な株式会社ベネッセコーポレーションが運営しています。

結局チャレンジタッチってなんなの?

先生

チャレンジタッチは進研ゼミ小学講座の中にあるコースの1つです。

コース名利用する教材
チャレンジタッチタブレット
チャレンジテキスト

進研ゼミ小学講座では2種類のうち、どちらかを選ぶことができます。

どちらのコースを選んでも月額料金は同じです。

チャレンジタッチのメリット

チャレンジタッチにはどんなメリットがあるの?

先生

チャレンジタッチのメリットをご紹介しますね。

チャレンジタッチのメリット

  • タブレットのみで勉強ができる。
  • タブレットから紙のテキストへの切り替え可能。
  • 英語やプログラミングの学習ができる。
  • 丸つけが自動なので楽。
  • 間違えた問題のやり直しができる。
  • 解説がアニメーションなので分かりやすい。
  • 勉強する習慣が身に付きやすい。
  • 塾に通うより費用が安い。
  • プレゼントでテンション上がる。
  • 学習の進み具合を親が把握しやすい。

チャレンジタッチにはこれらのメリットがあります。

それぞれのメリットについて、解説します。

タブレットのみで勉強ができる

これはもうタブレットで勉強をするチャレンジタッチのメリットです。

タブレットのみで学習ができるので、「あのテキストどこかにいってしまった」という問題を回避できます。

注意点としては、タブレットに使うタッチペンを無くてしてしまわないようにしましょう。

もし万が一、タッチペンを無くしても550円で書い直すことができますし、タブレットの種類によってはニンテンドーDSのようなプラスチックのペンで代用ができます。

タブレットから紙のテキストへの切り替え可能

タブレットが向いているかどうか、わからずに迷ってしまうこともありますよね。

でも大丈夫です。

最初にタブレットのチャレンジタッチに申し込みをして、合わないなと思ったら後から紙のテキストに変更ができます。

なので、タブレットを利用するチャレンジタッチが気になっている場合はいったん先にチャレンジタッチで申し込みをしてしまいましょう。

タブレットを使っていく中で、様子を見ても大丈夫です。

英語やプログラミングの学習ができる

チャレンジタッチは単に算数や国語などの学習ができるだけではありません。

2020年から小学校で必修科された英語やプログラミングの学習が、追加の受講料ゼロ円で受講できます。

英語で大切なのはどれだけ早い段階からネイティブの音を聴くチャンスがあるかです。

チャレンジタッチではネイティブの音声で英語を聴けるので、英語で高い教材を買って学習する必要はありません。

また英語は「発音できない音は聴き取れない」という落とし穴があるのですが、AIと会話できるのでスピーキングの練習にもなります。

さらにチャレンジタッチでは英語だけでなく、プログラミングの勉強もできるのでとてもコスパが良いです。

簡単なゲームを作ったりできるので、小学校のプログラミング教育で必要なプログラミング的思考を学習できます。

これだけの教材を選んで買うってなると、手間だからプログラミングまで付いているのはだいぶお得だね。

先生

英語も教材選びからするとしんどいですが、チャレンジタッチに付いているので算数や国語と同じようにタブレットで学習できます。

丸つけが自動なので楽

家庭内学習で紙のテキストだと、丸つけを人間がしないといけません。

親が丸つけをするにも、時間がなかったり丸つけの量が大量で少し大変だったりします。

また人間が丸つけをすると、どうしても丸つけミスが発生します。

親が忙しくて子どもに「自分で丸つけをして」というと、ちょっとモチベーションが下がっていたり早く遊びに行きたくて答えを写したり、答えを見て間違いの箇所を正解にしてズルをしてしまう可能性があります。

この点チャレンジタッチは自動で機械が丸つけをしてくれるので、

  • 親が丸つけをしなくて良い。
  • 答えを書き写すズルの心配をしなくて良い。
  • 丸つけや解説でお互いにイライラしなくて良い。

というメリットがあります。

ずっと丸つけしたり答えを写さないかどうか、監視するのってしんどいもんね。

先生

チャレンジタッチならタブレットが自動で丸つけをしてくれるので、楽です。

間違えた問題のやり直しができる

小学生の学習を見ると間違えた問題に苦手意識を持ってしまい、解き直しをしないのも大きな課題です。

チャレンジタッチでは間違えた問題を選んで、後から解き直せる仕組みがあります。

間違えた問題をシステムが自動で覚えていてくれて、総復習のときに個別で出題をしてくれるので管理が楽です。

紙のテキストだと間違った問題に印をつけて、前から順番に間違った問題を拾っていかないといけないので手間があります。

この手間が苦手意識をさらに助長してしまうのですが、チャレンジタッチは自動でつまづいた問題、間違った問題を選んでくれるので復習がしやすいです。

解説がアニメーションなので分かりやすい

勉強をしていると分かりにくい文字の解説があって、「解説の解説が必要」だなんてことありませんでしたか。

わからない問題を解説読んでみても、国語の読解力がないとどの科目の解説を読んでも全然意味がわからないんですよね。

その点チャレンジタッチは解説がアニメーションで分かりやすいので、自分で興味を持ってわからない問題を理解しようとします。

このように分かりやすく解説をしてくれるので、分かりにくい問題で不必要に学習へのモチベーションが下がりにくいです。

また動画の解説は教材をダウンロードしておけば、Wi-Fi環境がないオフラインでも動画が見れます。

なので、外出先にタブレットを持っていって親のスマホのデータ容量を使わないといけないということもないので、かなり便利です。

先生

動画での解説の良いところは、何回でも繰り返し解説を見れるので忘れてもまた復習しやすいんだよね。

あと頭の中でイメージできるから、学年が上がっても応用問題が解きやすいよね。

勉強する習慣が身に付きやすい

子どもが学習を進めていく上で出来れば早い段階で身について欲しいのは、自分で進んで勉強をするスタイルです。

親がいつまでも「早く勉強しなさい!」と言い続けるのって、本当に負担ですよね。

結局見てないところでサボったり、友達の家で勉強してくると言って何もしていなかったり。。

そうならないように自主的に勉強をする習慣、さらにいうと自分から興味を持って学習テーマを発見して勉強していく知的好奇心が養えたら最高ですよね。

チャレンジタッチはタブレットを利用しての学習です。

紙のテキストだと机に座っても、ボーっとしていたり、隠れて漫画を読んだりと集中力が全然ない。

そんなお子さんでもタブレットならゲーム感覚で触れるのか、自然と学習習慣が身に付きやすいです。

塾や家庭教師より費用が安い

これはとても大きなメリットで、塾に通うよりもチャレンジタッチの方が断然に安いということです。

塾に通うと、入会金や教材費、お弁当の準備、送り迎え、さらには月額で1万円前後の月謝がかかります。

受験をするなら本格的な塾に入ったほうが安心かもしれませんが、そこまでではない場合に塾だと少し費用対効果が悪い場合もあります。

家庭教師を雇うとなると、こちらも費用が月額1万円〜2万円かかるので高いです。

また子どもの体調や家庭のイベントなどで、年間で何回か塾を欠席しないといけないこともあります。

塾を休むとそれだけで勉強が遅れてしまい、苦手な単元、解くのが弱い単元ができてしまうことも。。。

チャレンジタッチはお子さんや家庭の都合に合わせて問題を解き進めることができますし、毎月の費用もお手頃です。

学年6ヶ月一括プラン12ヶ月一括プラン毎月更新
小学1年生一括:21,180円
(月あたり:3,530円)
一括:38,160円
(月あたり:3,180円)
3,930円
小学2年生一括:21,180円
(月あたり:3,530円)
一括:42,160円
(月あたり:3,180円)
3,930円
小学3年生一括:25,200円
(月あたり:4,200円)
一括:48,830円
(月あたり:3,740円)
4,490円
小学4年生一括:29,280円
(月あたり:4,880円)
一括:58,810円
(月あたり:4,530円)
5,080円
小学5年生一括:35,100円
(月あたり:5,850円)
一括:67,090円
(月あたり:5,420円)
6,080円
小学6年生一括:37,740円
(月あたり:6,290円)
一括:73,660円
(月あたり:5,830円)
6,540円

月額で約6,000円以下の金額で、全部の教科を学習することができます。

またタブレットは6ヶ月以上のチャレンジタッチ利用で、無料になります。

コロコロと学習教材を変えていると、子どもが飽き性になってしまう。

先生

そう考えると一旦6ヶ月の利用はちょうどいい期間ですね。

プレゼントでテンション上がる

チャレンジタッチは通信教育で大手、さらには運営歴も長いベネッセが提供しています。

何十年も通信教育をしている会社なので、子どものポイントを抑えているのか良いタイミングでプレゼントが贈られてきます。

このプレゼントがあることで子どもの知的好奇心を色んな角度から刺激して、マンネリ化した学習に新しい刺激を与えて自主的な勉強に引き戻してくれます。

###学習の進み具合を親が把握しやすい

学習塾に通っていたり家庭教師だと、勉強の進み具合を把握しにくいです。

塾や家庭教師の先生に聞けば進捗具合は分かるのですが、口頭での報告になることが多いですし、週に1回、月に1回ぐらいの頻度でしか把握できないのがほとんどです。

それに比べてチャレンジタッチは、子どもの勉強の進捗を手軽にメールで確認できます。

どの教科のどの単元にいつ取り組んで、点数は何点だったかを教えてくれるので、とっても楽です。

進捗をメールで送ってくれるので、子どもの機嫌を見ながら「チャレンジタッチやってる?」と聞かなくても良いのはとってもありがたいですよね。

チャレンジタッチのデメリット

メリットが多いチャレンジタッチですが、当然デメリットもあります。

チャレンジタッチのデメリット

  • 同じタブレットを何年も使う。
  • 机に座らず、寝ながらタブレット。
  • 選択問題が多いので、考えなくても答えれる。

チャレンジタッチのそれぞれのデメリットについて解説します。

同じタブレットを何年も使う

タブレットは何年も同じものを使い続ける前提で送られてきます。

新しいタブレットへの交換は19,800円(税込)もかかってしまいます。

ただし利用を開始して1年間のうちは、自然故障のみ対応してもらえます。

もしもタブレットの故障が心配な場合は、チャレンジパッドサポートサービスに入会しておきましょう。

チャレンジパッドサポートサービスに入会しておくと、3,300円(税込)で新しいタブレットに交換してもらえます。

注意点タブレットの到着前のみ、チャレンジパッドサポートサービスに入会できるということです。

机に座らず、寝ながらタブレット

これはどうしようもないと言えばどうしようもないのですが、寝転びながらタブレット学習ができてしまうことです。

「勉強すれば良いよね」という感じであれば良いのですが、やはり勉強なのできちんと机に座って勉強する習慣を身につけてほしいですよね。

選択問題が多いので、考えなくても答えれる

これはチャレンジタッチに限らず、タブレットや紙のテキストにあることなんですが、選択問題を適当に答えられてしまうことです。

適当に回答して間違えると解説が出るので、解説を読んで学習してくれれば良いのですが、そうはいきません。

適当に選択問題を答えてる学習モチベーションなので、解説を読み飛ばして次の問題にいってしまいやすいです。

ただチャレンジタッチには間違えた問題を後から復習できる「ときなおしボックス」があるので、そのタイミングで飛ばした問題を改めて解くようにしてもらいましょう。

幼児

未就学児の場合だと、チャレンジタッチを運営しているベネッセが用意しているコースに「こどもちゃれんじほっぷ」という3歳、4歳向けのコースがあります。

ただお子さんによっては「早くタブレットでひらがな、カタカナの練習がしたい!」などの要望があったりします。

なので、

  • 未就学児でもチャレンジタッチが使える
  • 3歳、4歳向けのコースもある

という2つの切り口から解説します。

未就学児でもチャレンジタッチが使える

未就学の子どもでもチャレンジタッチが使えるのかどうか、気になりますよね。

結論からお伝えすると、未就学のお子さんでもチャレンジタッチに申し込みをすることができます。

ただし注意点としては、以下の通りです。

幼児のチャレンジタッチでの注意点

  • 公式サイトからの申し込みではなく電話申し込み。
  • 学年を先取りしちゃうので、数年後に学年を合わせるときは再登録。

なお、年度の途中に申し込みをしたけれど、さかのぼって受講したいならその分の月額費用を支払えば大丈夫です。

例えば9月から受講の申し込みをしたけど、4月分から受講したい場合は追加で月額費用を払えば受講できます。

3歳、4歳向けのこどもちゃれんじほっぷ

3歳や4歳の子どもでもチャレンジタッチは申し込みができます。

ですが、本来的に用意されているコースはチャレンジタッチではなく、こどもちゃれんじほっぷです。

絵本やひらがなを学習できるおもちゃ、シールで遊べるワークが目玉になっています。

進研ゼミ中学講座

進研ゼミ中学講座の概要

  • 塾に通う必要がない。
  • 授業をオンラインで受け放題。
  • 学校の授業と同じぐらいの進み具合。
  • 英語検定対策がある。

【料金】月額料金が8,000円以下

進研ゼミ中学講座の料金はこちらです。

学年スタイル6ヶ月一括プラン12ヶ月一括プラン毎月更新
中学1年生ハイブリッド一括:43,380円
(月あたり:7,230円)
一括:79,280円
(月あたり:6,570円 〜)
7,670円
オリジナル一括:39,240円
(月あたり:6,540円)
一括:72,280円
(月あたり:5,980円 〜)
6,980円
中学2年生ハイブリッド一括:44,220円
(月あたり:7,370円)
一括:81,400円
(月あたり:6,680円 〜)
7,800円
オリジナル一括:40,680円
(月あたり:6,780円)
一括:76,440円
(月あたり:6,110円 〜)
7,190円
中学3年生ハイブリッド一括:45,120円
(月あたり:7,520円)
一括:55,120円
(月あたり:6,890円)
7,980円
オリジナル一括:45,120円
(月あたり:7,520円)
一括:48,230円
(月あたり:6,890円)
7,980円

毎月で支払うよりも、12ヶ月や6ヶ月の一括で支払う方がお得な料金プランです。

いつでも途中退会、解約ができる

もしも進研ゼミ中学講座を途中解約したくなったらできるのかな?

進研ゼミ中学講座は、途中解約をすることが可能です。

毎月の退会締切日までに電話で連絡すると、退会を受け付けてくれます。

講座名電話番号受付時間
中学講座
(中学準備講座)
0120-929-100
042-679-8565
9:00 ~ 21:00
※年末年始を除く
中学講座
(中高一貫)
0120-933-599
042-679-8185

インターネットでの途中退会は受け付けていないので、注意しましょう。

進研ゼミ中学講座の口コミや評判

進研ゼミ中学講座の評判をご紹介します。

一昨年に中学に入って、小学校からやってる進研ゼミをそのままやらせてたけど、もう中学生だからお母さんが口出さないで自主性に任せよう、とやったらひっどい成績で、焦って近所の個人指導塾に行かせてみたけど全然効果なしで、また進研ゼミに戻ったんだけど

— Asako💙💛 (@coldburn123) February 21, 2020

息子はこどもちゃれんじベビーから始め今は進研ゼミ中学講座とエベレス。自分のやり方で自分が決めた道を進めるのは本当にありがたいことだと思う今日この頃です✨今日は朝から8月号の合否判定模試をタイマー画面付けながら頑張っております⏰ お昼休みの #サンシャイン池崎 さんの動画私も楽しみ~

— しみず宇海 (@umi_ss) August 7, 2022

進研ゼミ中学受験講座の何がいいって、すでに1ヶ月分がっつり毎日やることを予定表にして表紙の裏に書いておいてくれてること
教材をやる順番も書いてあり、子供1人でも毎日サクサクやれる

ちなみに学校の宿題+チャレンジパッドの日課+中学受験講座で1時間ちょっとくらいで終了。ちょうど良い量。

— マロンさん (@MWanibuchi) July 14, 2020

きょこさん、こんばんは😄🎶

平日(学校のある日)は最低限の家庭学習をこなす程度、土日祝は午前午後ともに概ね1時間ほどの学習時間を自ら設けてます😁🎶

私は勉強に関しては1度も口を挟んだことがありません😆

息子は塾は一切行ってませんが、進研ゼミ中学講座をやってます😆🎶

— TAKE-C @慈愛の鹿追い人🦌 (@TAKEC0526) June 10, 2022

進研ゼミ、中学講座をやりたいと息子から申し出、登録後、3日で到着タブレット‼️早いし、楽しそうなので続くことを願う✨羨ましい時代 #進研ゼミ

— ななつ星 (@TMXMyvyykBsRIim) July 12, 2020

息子くん、
進研ゼミ中学講座やってるから
なんだかとっても嬉しい〜😆

King&Prince「風に乗れ」
CM効果はきっと無限大∞♡

♪そうさ風に乗れ〜耳に残るね💕#キンプリ#風に乗れ pic.twitter.com/ZknrAg4MLt

— maiko🧚‍♀️💗🎡 (@genki1217maiko) February 8, 2019

タブレットで利用するタッチペン

進研ゼミ中学講座でも、小学講座のチャレンジタッチと同じようにタブレットを利用します。

名称はチャレンジタッチから「チャレンジパッド」のシリーズです。

学年タブレットの種類特徴
中学1年生チャレンジパッドNext手をつきながら画面に書ける。
画面が綺麗。
反応スピードが早い。
中学2年生チャレンジパッドNeo反応速度が早い。
細いペンでも書ける。
手をつきながら文字を書ける。
中学3年生チャレンジパッド3サイズが少し小さく軽くなった。
チャレンジパッド2(感圧式)感圧式なのでプラスチックのペンで反応する。

注意が必要なのは、チャレンジパッドのタブレットは学習専用です。

勉強中に親の目を盗んで他のことをしないように、通常のインターネットなどの利用はできないようになっています。

進研ゼミ小学講座

1年生

チャレンジタッチ小学校1年生の料金はこちらです。

学年6ヶ月一括プラン12ヶ月一括プラン毎月更新
小学1年生一括:21,180円
(月あたり:3,530円)
一括:38,160円
(月あたり:3,180円)
3,930円

小学1年生のチャレンジタッチは、学習する科目が国語、算数と英語です。

2年生

学年6ヶ月一括プラン12ヶ月一括プラン毎月更新
小学2年生一括:21,180円
(月あたり:3,530円)
一括:42,160円
(月あたり:3,180円)
3,930円

小学2年生のチャレンジタッチは、学習する科目が国語、算数と英語です。

3年生

学年6ヶ月一括プラン12ヶ月一括プラン毎月更新
小学3年生一括:25,200円
(月あたり:4,200円)
一括:48,830円
(月あたり:3,740円)
4,490円

小学3年生のチャレンジタッチは、学習する科目が国語、算数、理科、社会と英語、プログラミングです。

4年生

学年6ヶ月一括プラン12ヶ月一括プラン毎月更新
小学4年生一括:29,280円
(月あたり:4,880円)
一括:58,810円
(月あたり:4,530円)
5,080円

小学4年生のチャレンジタッチは、学習する科目が国語、算数、理科、社会と英語、プログラミングです。

5年生

学年6ヶ月一括プラン12ヶ月一括プラン毎月更新
小学5年生一括:35,100円
(月あたり:5,850円)
一括:67,090円
(月あたり:5,420円)
6,080円

小学5年生のチャレンジタッチは、学習する科目が国語、算数、理科、社会と英語、プログラミングです。

6年生

学年6ヶ月一括プラン12ヶ月一括プラン毎月更新
小学6年生一括:37,740円
(月あたり:6,290円)
一括:73,660円
(月あたり:5,830円)
6,540円

小学6年生のチャレンジタッチは、学習する科目が国語、算数、理科、社会と英語、プログラミングです。

【総まとめ】チャレンジタッチの、月額料金、メリット、退会方法、契約期間などを解説のまとめ

まとめ
  • 進研ゼミ小学講座のタブレット版がチャレンジタッチ。
  • チャレンジタッチは未就学児も申し込みができる。
  • 月額料金がお手頃なので、塾よりも通いやすい。
  • 算数、国語、理科、社会だけでなく英語やプログラミングも学習できるのでコスパが良い。
  • タブレットは学習用に独自開発されているので、通常のインターネット利用ができない。
  • 中学生になるとチャレンジタッチではなく、チャレンジタッチパッドというタブレットになる。
目次