- おむつ袋はBOS(ボス)の一択。
- 安く購入するならAmazonの定期便。
- 色んな商品があるけどBOS(ボス)はどれも性能が同じ。
- BOS(ボス)は絶対に臭いが漏れないので、自宅や外出先でも使える。
- カバンの中に入れても臭いが漏れないので、外出には必須。
おむつ袋、どれにしようか悩みますよね。
子どもが生まれて哺乳瓶や布団、粉ミルクやおむつなど色んなものを購入すると思いますが、おむつ袋を購入方も多いと思います。
僕も最初は色んなものを購入していましたが、最初からBOS(ボス)のおむつ袋を選んで良かったです。
理由は本記事の中でも何回もお伝えしていますが、とにかく臭いが漏れない!
赤ちゃんのおむつって何回も交換しますし、大や小の両方をします。
中途半端に臭いが漏れてしまっているだけで、家の中の特定部分だけがとにかく臭ってしまうことになります。
衛生的にも良くないので、「これからおむつ袋を買おうと思っている」「臭いが漏れないおむつ袋を探している」という方はぜひ参考にしてみてください。
おむつ袋はBOS(ボス)一択
我が家は第一子が生まれてから、ずっとBOS(ボス)のおむつ袋、一択です。
値段的に少し高いので、他のおむつ袋を検討したこともあるのですが、結局臭いが漏れないというメリットを譲ることができないので、BOS(ボス)のおむつ袋から乗り換えることなく、ずっと購入を続けています。
BOS(ボス)のメリット
おむつ袋で優秀と評判のBOS(ボス)には、以下のメリットがあります。
BOS(ボス)のメリット
- 本当に全然、臭わない。
- 家の中におむつ袋があっても臭くならない。
- おむつ専用のゴミ箱を買わなくて良い。
- 家の中のどのゴミ箱に捨てても問題ない。
- 外出先でも使って鞄に使用済みおむつを入れても平気。
おむつ袋で有名なBOS(ボス)には、これらのメリットがあります。
特に評判が高く優秀なポイントとして「臭いが本当に漏れない」という点です。
赤ちゃんのおむつを交換する頻度は、1日のうちに何回もありますし、当然にうんちをしたおむつを処理することもあります。
ゴミの日まで自宅に使用済みのおむつを置いておかないといけないので、自宅の中で臭いが漏れていると、大変なことになります。
ましてや産後や子育ての渦中にいると、少しでも家事に関するストレスは減らしたいところ。。
「使用済みのおむつの臭いが凄いする」ということで、服やかばん、本などに臭いが付くのも嫌ですが、換気を意識しておかないといけないのもストレスです。
季節によっては、暖房や冷房をしているのに換気をして意味がないということも考えられます。
ましてやそれが新生児がいる部屋なら、さらにセンシティブになってしまいますよね。
おむつ袋のBOS(ボス)を利用するだけで、それらのストレスを味わうことがないので、少し値段は高いかもしれませんが、使用済みおむつの臭いに悩んで生活の質が下がるよりは利用する方が良いかと思います。
購入頻度も数ヶ月に1回の商品なので。
BOS(ボス)のデメリット
断然に臭いが漏れなくておすすめのBOS(ボス)ですが、デメリットもあります。
BOSのデメリット
- 当たり前ながら購入しないといけない。
- 伸縮性がそこまで高くない。
- パンパンに入れると結ぶのが大変。
- ピンクの袋なので子どもがおもちゃにしがち。
デメリットは特にはないのですが、使っていて思ったのは伸縮性がそこまで高くないので、結ぶときに少し大変だなと思うぐらいです。
逆にこういう商品は伸縮性があると、破れやすかったりして使い物にならないとかもありそうなので、伸縮性がないので良いのかもしれませんね。
あとデメリットとしては、ピンクの袋なので赤ちゃんが何故か夢中になって遊んでしまうおもちゃになるという事例もよく見聞きします。
これは謎なんですが赤ちゃんの目から見たときに、視認性が高く興味を惹きやすい色なんですかね。
我が家は気にせず赤ちゃんのおもちゃに好きなだけさせていて、それでも破れなかったので大丈夫でした。
気になる人はBOS(ボス)の他のパッケージや色を購入してみてください。
公式サイトにも記載がありますが、他の用途のBOS(ボス)商品でも性能や機能は全く同じということです。

商品によって防臭性能は違いますか?
よくあるご質問(FAQ) | 驚異の防臭袋BOS(ボス)公式サイト
全ての防臭性能は同じです。いずれも驚異の防臭素材BOSを使用しておりますので、お好きな袋色やパッケージ、サイズなどでお選びください。
どのぐらい臭わないのか
気になるBOS(ボス)の臭い漏れについてなのですが、本当に臭いが漏れることはないです。
これ以上の説明がないぐらいに、BOS(ボス)のおむつ袋は使用済みおむつの臭いが漏れないです。
おむつ袋に関する口コミ
BOS(ボス)のおむつ袋に関するインターネット上の口コミをまとめてご紹介します。
安く買う方法
BOS(ボス)のおむつ袋は臭い漏れが全くなくて、家庭用でも外出先でも最強のおむつ袋です。
少しだけ気になるのは他のおむつ服と比較して、数百円ほどだけ高くなることです。
この数百円の差額を少しでも埋める方法があります。
BOS(ボス)のおむつ袋を少しでも安く買う方法は、Amazonの定期便での購入です。
Amazon定期便の概要とメリット
- Amazonの定期便は通常よりも5%安くなる。
- 定期便にすると数百円、安くなる。
- 定期便になので買い忘れることがない。
- もしもまだ買う必要がないなら、配送をスキップできる。
- 配送をスキップするだけでなく、キャンセルも可能。
- 買いに行く時間が節約できるので楽。
Amazonの定期便で購入をすると、通常購入よりも5%ほど安く購入ができます。
さらにAmazonでは定期便にしても、まだ購入する必要がなければ配送をスキップやキャンセルができます。
配送頻度も柔軟に変更ができて、1ヶ月おきや6ヶ月おきなど自由に選択して変更も可能です。
さらにはAmazonプライム会員でなくても、定期便の利用が可能です。
産後、結構色んなことが忙しくなり不慣れなことの連続だったり、兄弟がいる場合も時間があっても足りないという状況でおむつ袋を買いに行く余裕がない可能性が高いです。
Amazonの定期便で申し込みをしておくと、万が一おむつ袋を買い忘れても自動的にタイミングが来たら配送してくれます。
もしもキャンセルをし忘れても、おむつ袋は消費期限がないので家に在庫としてストックしておけば問題なしです。
余裕があるときに次の配送をキャンセルやスキップして調整すれば、おむつ袋を無駄に買うこともありません。
我が家は半年に1回の購入ペース
BOS(ボス)のおむつ袋は我が家に欠かせない育児アイテムの1つになったのですが、購入頻度はそこまで高くないです。
およそ5ヶ月〜6ヶ月に1回、Amazonで注文するぐらいです。
BOS(ボス)のおむつ袋は他のおむつ袋と比較して、少しだけ値段が高いですがおよそ半年ぐらいに1回の買い物なので、悪くない買い物かと思います。
これが毎月の買い物なら少しでも値段が安い方を選ぶようにしますが、そこまで購入の頻度が高くない割に、利用頻度は毎日数回でしかも家の中の衛生環境と臭いに関するところなので、妥協はしないようにと思っているのでBOS(ボス)を継続して利用しています。
色んなタイプやパッケージがあるけど全部一緒
BOS(ボス)には色んなパッケージや色がありますが、公式サイト曰く全部一緒とのことです。

商品によって防臭性能は違いますか?
よくあるご質問(FAQ) | 驚異の防臭袋BOS(ボス)公式サイト
全ての防臭性能は同じです。いずれも驚異の防臭素材BOSを使用しておりますので、お好きな袋色やパッケージ、サイズなどでお選びください。
先ほども紹介しましたが、BOS(ボス)のおむつ袋はパッケージや商品が違っても、全部の性能は同じです。
なので、お好きな商品やパッケージを購入して問題ありません。
Amazonをチェックすると色んなBOS(ボス)の商品があるので、値段とパッケージ、サイズ、送料が無料になるかどうかなどをチェックして購入するようにしましょう。
ちなみにAmazon Prime会員になると、人気の商品や購入した商品が送料無料になるので、お得です。
送料がかかるからAmazonでの買い物を控えて街中で購入するといった手間が省けます。
Amazonプライム会員になってもう10年以上経過しますし、Amazonの利用そのものでいくともっと長い期間の利用をしているのですが、街中で購入するよりもAmazonの方が安かったりすることが圧倒的に多いです。
ポイントカードでポイントが付くなどの事情を含めて考えても、Amazonで購入する方が数十円〜数百円、タイミングによっては数千円安くなることもあります。
プライム会員は最初の30日間、無料で試すことができるので気になる方はお早めに無料期間を試してみてください。
BOS(ボス)のおむつ袋もそうですが、粉ミルクやおむつなど重い、かさばる系の買い物を街中でしなくて良くなるので、時間もストレスも圧倒的に減ります。
購入サイズはSSで十分使える
うちの子はいま1歳になって、おむつのサイズはパンパースのLLになっています。
普通にパンパースのLLサイズでもうんちではない場合だと、LLサイズのおむつが1枚入るどころか、2枚入るので節約のために1枚のBOS(ボス)のSSサイズのおむつ袋に2枚の使用済みおむつを入れています。
ちなみに1枚のBOS(ボス)のSSサイズのおむつ袋に2つの使用済みおむつを入れるようになったのはここ最近です。
なので、以前まではおよそ半年に1回のBOS(ボス)おむつ袋の購入でしたが、これからはもっと購入頻度が下がる気がしています。
おむつ袋ならBOS(ボス)の一択。安く購入する方法やメリットやデメリットなどをご紹介のまとめ
おむつ袋はBOS(ボス)の一択です。
これまでの内容をまとめます。
- おむつ袋を購入するならBOS(ボス)の一択。
- BOS(ボス)のメリットは臭いが絶対に漏れない。
- デメリットは少しだけ他商品と比較して値段が高い。
- 我が家は1歳で5〜6ヶ月おきぐらいの購入頻度。
- 安く購入する方法はAmazonの定期便。
- Amazonの定期便は5%オフの値段で購入できる。
- 定期便はスキップや配送のキャンセルが可能。
- プライム会員でなくても定期便は利用できる。
- BOS(ボス)のSSサイズでもパンパースが2枚入る。
- 色んなデザインや商品があるけどBOS(ボス)の性能はどれも同じ。
BOS(ボス)のおむつ袋を買おうかどうか迷っている人は、使い続ける前提ではなく一度試しに購入してみてください。
ご自宅で使うにはちょっと値段が高いかもという人は、お出かけ用に1箱だけでも買ってまずは数枚、お出かけ用のマザーバックや車に積んでおいてみてください。
臭いが絶対漏れないので外出先でも安心ですよ。
